英語の本おすすめ高校生が挫折しにくい入門ガイド

英語をもっと得意になりたいけど、どの本から始めればいいのか迷っていませんか?この記事では、高校生にぴったりな「英語の本おすすめ」を厳選し、英語が苦手でも楽しく続けられる一冊との出会いをサポートします。

高校生のお子さんがいる方も是非参考にしてもらいたいです!

読みやすい英語の本って多読にいいかも!

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目次
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高校生に合う英語の本を選ぶポイントとは?

英語を勉強しようと思って本を手に取ったものの、難しすぎて途中でやめてしまった経験はありませんか?高校生にとって、初めて読む英語の本は内容やレベルの選び方がとても大事。続けられる一冊に出会うためには、いくつかのポイントを押さえておきたいところです。

英語のレベル別に本を選ぶと続けやすい

最初から難しい本に挑戦しすぎると、内容がわからずにモチベーションが下がってしまうことも。自分の英語力に合ったレベルからスタートすれば、無理なく読み進められて達成感も得られます。例えば、英検準2級〜2級程度の単語や文法を使った本から入ると安心です。

「まだ英文が苦手…」という方には、語数が少なく、1ページあたりの情報量が少ないものを選ぶのがおすすめ。反対に英語に少し自信がついてきたら、長編やノンフィクションにステップアップしていくのも良い流れです。

レベル別で本を選ぶメリット
  • 自分に合った難易度で読み進めやすい
  • 理解できると英語への自信がつく
  • 無理なく徐々にレベルアップできる

まずは「理解できる範囲」で選ぶことが大切

レベル別の選び方は、一見当たり前のように思えるかもしれませんが、意外と見落としがち。「せっかく読むなら上級の本に挑戦したい」と思って背伸びすると、内容が難解で挫折しがちです。まずは「これなら読めるかも」と感じるくらいの英語本から始めてみましょう。

英語本は簡単そうに見えてニュアンスが掴みにくい物もあります。
「少し簡単すぎるかも」レベルの本から読むのが良いです!

高校生の興味に合ったテーマを選ぶのがコツ

内容が面白ければ、英語の難しさを乗り越えられることもあります。学校の勉強では出会えないようなストーリーや、自分の趣味に関連したテーマの本を選ぶと、「英語を学ぶ」よりも「物語を楽しむ」感覚で読めて長続きします。

たとえば映画化された原作小説や、恋愛・ファンタジー・ミステリーといったジャンルは高校生に人気。読みやすい表現で構成されているものも多く、英語が得意じゃなくても「次が気になる!」という気持ちでページをめくれます。

ストーリーがわかっている英語本から読んでみるのもいいですね!

興味で選ぶ英語本の良さ
  • 飽きにくく、最後まで読み切れる
  • ストーリーに引き込まれて自然に英語が身につく
  • 「また読みたい!」という気持ちが湧く

好きなテーマの本から始めれば英語が楽しくなる

「読まなきゃいけないから読む」のではなく、「読みたいから英語でも読む」方がずっと楽しいですよね。本屋さんや図書館でも、まずは表紙やあらすじで気になった本を手に取ってみましょう。英語力は、楽しみながらの方が自然と伸びていきますよ。

読みやすさ重視!初心者向け英語の本おすすめ5選

「英語の本は読みたいけど、難しい単語が多いと心が折れそう…」そんな方に向けて、高校生でもスラスラ読める英語の本を5冊ご紹介します。初級者でも安心して読める構成で、英語への苦手意識が少しずつ薄れていきますよ。

初心者におすすめの英語本5選
  • Oxford Bookwormsシリーズ
  • Diary of a Wimpy Kid(グレッグのダメ日記)
  • Curious George(おさるのジョージ)
  • Magic Tree House(マジック・ツリーハウス)
  • The Little Prince(星の王子さま 英訳版)

Oxford Bookwormsは英語学習者の心強い味方

語彙や文法レベル別に分かれていて、自分の英語力にぴったりな本が選べるシリーズです。ストーリーも多彩で、ミステリーから恋愛、ノンフィクションまで幅広く揃っています。語彙数や難易度が明記されているので、レベルに合わせて少しずつステップアップできるのが嬉しいですね。

Diary of a Wimpy Kidはマンガ感覚で読める

イラストが多く文字が少なめなので、読書が苦手な人でも読みやすい構成です。中学生から高校生向けの内容で、等身大の主人公の悩みに共感しながら英語表現が学べます。笑いながら読めるストーリーなので、「英語の本って楽しい!」と感じられるきっかけにもなりますよ。

Curious Georgeは優しい英語で読みやすい

おさるのジョージの冒険を描いた定番シリーズ。語彙や文法がとてもやさしく、英語の絵本の中でも特に初心者に人気です。内容も心温まる展開が多く、英語に苦手意識がある方でもスッと入っていける構成が魅力です。

Magic Tree Houseは冒険好きな子にぴったり

兄妹が時空を超えて冒険するシリーズで、歴史や文化を学びながら英語を読めるのが魅力。中学生〜高校生向けの内容で、ちょっと長めの文章にも挑戦したい人におすすめです。読み応えがあるけど、表現はシンプルでわかりやすいのも嬉しいポイントです。

The Little Princeで深いメッセージも英語で味わえる

『星の王子さま』の英語版は、優しい表現の中に哲学的なメッセージが詰まっていて、高校生にも刺さる内容です。難しい単語は少なく、英語に慣れていない人でも挑戦しやすい構成。好きな言葉や表現をノートに書き写しながら読むと、語彙力アップにもつながりますよ。

まずは無理のないレベルから始めて「読めた!」という成功体験を積み重ねることが大切です。どれか1冊でも「これなら読めそう」と思ったら、ぜひ手に取ってみてくださいね。

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挫折しにくい!ストーリーがおもしろい英語の本

「内容がつまらなくて途中でやめちゃった…」そんな経験がある方は、ストーリー展開が面白い英語の本を選んでみてはいかがでしょう?語彙や文法の難しさよりも、物語へのワクワク感が勝つような一冊なら、自然とページをめくりたくなりますよ。

読書が続く面白い英語の本の特徴
  • 先が気になるストーリー展開
  • 個性的なキャラクターが登場する
  • 短い章立てで読みやすい構成

先が気になるストーリーは自然と読書が進む

「このあとどうなるの!?」と思わせる物語は、読む手を止めにくいですよね。たとえば、推理小説や冒険ものは、その傾向が強く、英語でも意外とすらすら読めたりします。知らない単語が出てきても、文脈から意味を推測しようとする力が自然と鍛えられるのも魅力です。

キャラに感情移入できると英語も身につきやすい

魅力的な登場人物がいると、彼らの気持ちを追いかけたくて読み進めたくなります。海外のYA(ヤングアダルト)小説には、等身大の高校生が主人公の物語も多く、自分と重ねて読むことができます。英語でキャラに共感する感覚、ぜひ体験してみてください。

短い章に分かれていると達成感がある

一気に読むのは大変でも、「1日1章だけ読もう」と区切れば、日々の英語学習にも取り入れやすくなります。特に初心者向けの小説では、1章が3〜5ページと短く構成されているものが多く、「読めた!」という感覚を積み重ねることができます。

ちなみに、読者に人気のあるタイトルでは『Wonder』や『Because of Winn-Dixie』などもおすすめ。どちらも心が温かくなるストーリーで、英語の本が「勉強」ではなく「癒し」になるかもしれません。

『Wonder』
オーガストは生まれつき顔に障がいを持つ男の子。ホームスクーリングから初めて学校に通い始め、いじめや偏見と向き合いながらも、家族や友人との絆を通して「やさしさ」の力を周囲に広げていく感動作。

『Because of Winn-Dixie』
少女オパールは、スーパーで出会った犬ウィン・ディキシーと過ごす中で、町の人々と心を通わせていく。父との距離、母の不在と向き合いながら、ひと夏の出会いが彼女を少しずつ成長させる優しい物語。

英語の本おすすめ高校生向けジャンル別ガイド

英語の本ってどれも同じに見えるけど、実はジャンルによって難易度や読みやすさが大きく変わります。高校生に合ったジャンルを選ぶことで、英語への苦手意識を減らしながら、楽しく読み進められますよ。

高校生におすすめのジャンル
  • 映画・ドラマ原作系のノベライズ
  • ノンフィクション・実話系の短編集
  • ファンタジー・冒険・恋愛ジャンル

映画・ドラマの原作は内容がわかっているから安心

すでに観たことのある映画やドラマの英語版原作なら、ストーリー展開が頭に入っているので読みやすさが段違い。『Harry Potter』『The Fault in Our Stars』『To All the Boys I’ve Loved Before』などは、原作を英語で読むという楽しみもあり、話題作で友達とも話が広がります。

『Harry Potter』
孤児の少年ハリー・ポッターは、自分が魔法使いであることを11歳の誕生日に知らされ、ホグワーツ魔法魔術学校へ入学。仲間とともに魔法の世界を知り、宿敵ヴォルデモートの陰謀に立ち向かう冒険が始まる。

『The Fault in Our Stars』
ガン患者の少女ヘイゼルは、患者会で出会ったオーガスタスと惹かれ合い、人生の儚さと向き合いながらも深い愛を育む。限られた時間の中で、本当の意味での生きることを模索していく感動の物語。

『To All the Boys I’ve Loved Before』
内気な女子高生ララ・ジーンは、書き溜めていた片思いの手紙が誤って本人たちに届いてしまう。思わぬ展開から始まる“恋のふり”が本当の恋に変わるまでを描く、甘くて切ない青春ラブストーリー。

実話やノンフィクションで教養と英語力が両方身につく

高校生にこそ読んでほしいのが、実話をベースにした英語のノンフィクション。たとえば貧困や環境問題、異文化理解などをテーマにした本は、英語力だけでなく考える力も養えます。短編集であれば1話完結で読みやすく、スキマ時間にもぴったり。

ファンタジーや恋愛ジャンルは没入しやすさが魅力

非現実的な世界観や恋愛模様に心惹かれるなら、ファンタジーやラブストーリーが断然おすすめ。表現は多少難しくても、感情が動くことで語彙も記憶に残りやすくなります。好きなジャンルこそ、英語を吸収する力が一気に高まるチャンスです。

「ジャンルなんて気にしたことなかったな…」という方こそ、自分が楽しめるテーマを意識して探してみてください。英語の本選びが、ぐっと楽しくなりますよ。

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英語初心者でも安心!日本語訳付きのおすすめ本

英語の本を読みたいけど、「意味がわからないと不安…」そんな時に心強いのが日本語訳付きの本です。理解の手助けになるだけでなく、英語と日本語を行き来することで語彙力・読解力の両方を伸ばすことができます。

初心者におすすめの日本語訳付き英語本
  • 『星の王子さま 英日対訳版』(IBCパブリッシング)
  • 『オズの魔法使い 英語対訳』(IBCパブリッシング)
  • 『不思議の国のアリス 英日対訳』(IBCパブリッシング)

『星の王子さま 英日対訳版』
砂漠に不時着した飛行士の前に現れた、小さな星から来た不思議な少年「星の王子さま」。彼は旅の途中で出会ったさまざまな大人たちやバラとの関係について語り、飛行士との心の交流を通じて“本当に大切なもの”とは何かを問いかける名作童話。

『オズの魔法使い 英語対訳』
竜巻に巻き込まれた少女ドロシーは、愛犬トトと共に魔法の国オズに迷い込む。故郷カンザスへ帰るため、かかし・ブリキの木こり・ライオンと一緒にエメラルドの都を目指す冒険の旅へ。仲間との絆や勇気を描いた心温まるファンタジー。

『不思議の国のアリス 英日対訳』
退屈な午後、アリスは白ウサギを追いかけて穴に落ち、不思議な国へ迷い込む。言葉が通じない住人たちや、おかしなルールの世界でさまざまな出来事に巻き込まれる中、想像と夢が交差する奇妙で楽しい冒険が繰り広げられる。

対訳タイプの本は初心者にぴったり

英語の文とその下に日本語訳がセットで掲載されている「対訳本」は、まさに英語学習者の味方。たとえば『星の王子さま』や『オズの魔法使い』の対訳本なら、ストーリーを楽しみながら自然と英語表現に慣れていけます。内容も優しく、心がほっとする作品が多いですよ。

意味の確認がしやすいとモヤモヤが減る

英語の本を読んでいると、「この表現どういう意味なんだろう…」と悩むこと、ありますよね。日本語訳があるとその疑問がすぐに解消され、理解の精度が上がります。『不思議の国のアリス』の対訳本などは、ファンタジー要素がありながらも、表現はシンプルで読みやすいです。

学習効果を高めるには“読み比べ”がコツ

日本語訳があるからこそ、英語と日本語の表現の違いを比較しながら読むことができます。ただ読むだけでなく、「英語ではこう言うんだ!」という発見があるのが対訳本の魅力。特に中学・高校で習った単語の復習にもなり、学習効果が高まりますよ。

まずは1冊、気になる対訳本から挑戦してみましょう。読む楽しさと、学ぶ喜びを両方感じられるはずです。みたい…」そんな時は、まず日本語訳付きの1冊から始めてみましょう。成功体験を積むことで、英語の本に対するハードルがぐっと下がりますよ。

英語の本選びで失敗しないためのチェックポイント

せっかく本を買ったのに「難しくて読めない」「内容がつまらなかった…」そんな残念な経験は避けたいですよね。高校生が英語の本を選ぶときに気をつけたいポイントを押さえておけば、無理なく楽しく読み進めることができますよ。

英語本選びでチェックすべき点
  • 語数や難易度が自分に合っているか
  • 文字サイズや行間で読みやすさを確認
  • レビューやサンプルページで中身をチェック

語数やレベル表記がある本は選びやすい

英語の本には、「レベル○○」や「語彙数〇〇語」などの表記があるものも多く、自分の英語力に合っているか判断しやすいです。特にOxford BookwormsやPenguin Readersなどのシリーズでは、英検やTOEICのスコアに対応したレベル分けがされており安心です。

英検のレベルと比較してみたから参考にしてみてね!

英検レベル別で選びやすい洋書レベル
英検レベルGRレベル語彙数目安代表シリーズ
英検5級(中1)Starter / Level 1約250〜400語Oxford Bookworms Starter
Penguin Readers Level 1
英検4級(中2)Level 1〜2約400〜700語Oxford Bookworms Stage 1
Penguin Readers Level 2
英検3級(中3)Level 2〜3約700〜1200語Oxford Bookworms Stage 2〜3
Penguin Readers Level 3
英検準2級Level 3〜4約1200〜1700語Oxford Bookworms Stage 3〜4
Penguin Readers Level 4
英検2級Level 4〜5約1700〜2300語Oxford Bookworms Stage 4〜5
Penguin Readers Level 5
英検準1級以上Level 6〜原書約2500語〜Oxford Bookworms Stage 6
原書・Upper Level Readers

紙の質感や文字サイズも案外大事

意外と見落としがちなのが、フォントの大きさや行間のゆとり、紙の色や質感です。小さすぎる文字や詰まったレイアウトは読むだけで疲れてしまいます。店頭で手に取れるなら、実際にパラパラとページをめくってチェックしてみましょう。

レビューや中身を事前に見ておくと安心

ネットで買うときは、Amazonなどのレビューや出版社の試し読みページを活用しましょう。実際に読んだ人の感想から、「どんなレベルの人向けなのか」「テンポはどうか」などが見えてきます。気になる本は、まずサンプルを読んで相性を確かめるのがおすすめです。

ちょっとした工夫で、英語の本選びの成功率がぐんと上がります。失敗を恐れず、「次こそ楽しく読める一冊を見つけよう」という気持ちでいきましょう。

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高校生に人気!SNSや口コミで話題の英語の本

「どれを読めばいいのか迷う…」そんなときは、同年代の読者に支持されている本を選ぶのがコツです。SNSやレビューサイトで話題になっている作品は、内容・共感性・読みやすさのバランスが良く、英語の本に初挑戦する人にもぴったりです。

高校生に人気の英語本(口コミ多数)
  • 『The Perks of Being a Wallflower』
  • 『Eleanor & Park』
  • 『Simon vs. the Homo Sapiens Agenda』
  • 『They Both Die at the End』

「共感できる主人公」が読み進める力になる

『Eleanor & Park』
少し不器用で繊細な男女2人の恋を描いた物語。人間関係や家庭環境の悩みなど、「わかる!」と思える描写が多く、英語でも感情移入しやすいと話題です!

『The Perks of Being a Wallflower』
内気な高校生チャーリーは、新たな学校生活に不安を抱えていたが、個性的な仲間たちとの出会いを通して少しずつ自分を表現できるようになる。恋、友情、トラウマと向き合いながら成長していく姿が、繊細な手紙形式で描かれた感情豊かな青春小説。

映画化された作品は“読んでから観る”派にも人気

『Simon vs. the Homo Sapiens Agenda』は映画『Love, Simon』の原作で、カミングアウト前の高校生が主人公。恋愛・友情・自分探しなどリアルな悩みに共感しながら読める内容です。映画を観たことがある人も、「原作は英語で読んでみたい」と挑戦しやすく、話題性も抜群です。

タイトルからは想像できない深さに惹かれる本も

『They Both Die at the End』は、死をテーマにした一風変わった青春小説。「人生最後の日」を共に過ごす高校生2人の物語で、読後の余韻がすごい…とSNSでバズりました。やさしい文体で書かれていて、英語学習にもぴったりの1冊です。

まとめ:高校生にぴったりな英語の本で挫折なく楽しく学ぼう

英語の本は、ただの勉強道具ではなく、自分の世界を広げてくれる素敵なパートナー。難しすぎず、面白くて、自分に合った一冊と出会えたら、英語学習はもっと楽しく続けられます。まずは背伸びしすぎず、「これなら読めそう」「ちょっと気になる」という感覚を大切に選んでみてくださいね。

そして、最初はわからない表現があっても大丈夫。完璧を目指さず、「読む習慣」を持つことが一番の近道です。あなたのペースで、少しずつ英語の世界を楽しんでいきましょう!

まずは昔子どもの頃に読んだ、おさるのジョージから私は初めてみようかな

今はAmazonで気軽に買えるし、何ならkindleで即日読めるよ!

質問A:英語の本って初心者には難しくないですか?

難しすぎる本を選ばなければ大丈夫です。まずは語数が少なく、対訳やイラスト付きの本から始めると、スムーズに読めることが多いですよ。

質問B:英語の本を読む時間があまり取れません…

1日5分〜10分でもOKです。通学時間や寝る前など、すき間時間を活用するだけでも、習慣化しやすくなりますよ。

質問C:どのジャンルから読めばいいかわかりません

まずは好きな映画の原作や、感動系・冒険ものなど自分の「興味がわく」ジャンルを選ぶのがコツです。気になった表紙で選んでみるのもアリですよ!

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